すらら体験版 口コミレビュー 無学年式学習の算数を実際に使ってみた!

すらら無学年式学習無料体験 自宅学習の方法

すららの無学年式学習の算数の体験版を実際に使ってみました。

すららの無料体験学習の画面を使って、すららの教材に照らしながら、レビューをしていきます。

今回は、小学校1年生で習う長さをくらべるというテーマです。

胡桃
さら

わが子はすでに高校生なので、子どもが小さい頃に使っていたらどうだっただろうと、小学校の授業が1回で理解できなかった理解の遅い子どもの親目線で体験してみました

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すらら体験版 口コミレビュー すらら体験版の使い方

すらら無学年式学習算数

必要となるものは、メールアドレスのみ

胡桃
さら

フリーのメールアドレスでもすらら無料学習体験はできますよ(^^)

では早速、 すらら無料学習体験のサイト に行ってみましょう。

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サイトの下の方にある無料学習体験をクリック

すらら無料体験
引用元 すらら無料体験公式サイト

いっさい料金は発生しませんので、ご安心ください(^^)

すらら特別無料体験エントリーに登録する

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上記のような画面になりましたら、用意しておいたメールアドレスを、確認用にも入力します。

さらに、アンケートにもチェックし、回答を押下します。

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無事に、すらら特別無料体験エントリーが済むと、上記のようなメッセージが送られてきます。

すらら特別無料体験URLが送られてくる

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すぐに、登録したメールアドレス宛に、無料体験用のURLが送付されてきます。

すらら無料体験学習

有効時間の期限はないので、納得いくまで体験学習ができますよ。

すらら特別無料体験を始めよう

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引用元 すらら無料体験公式サイト

パソコンで体験を行なうのか、タブレットで体験を行なうのかによって、①の箇所を選択します。

画面では、仮にパソコンで体験学習をしています。

次に②で体験学習をしたい学年を選択します。

ここでは小学校低学年を選択しました。

次に下のような選択できるメニュー画面にうつります。

無料体験学習したい内容に進みます。

ここでは、ながさくらべを選択しました。

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すらら体験版 口コミレビュー 小学校1年生の算数ながさくらべを体験学習してみた

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引用元 すらら無料体験公式サイト

まずは、鉛筆の長さくらべ。

長いのどっち?です。

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画面の中のそろえるをクリックすると、上のようなえんぴつが線の上でそろえられた画面にかわります。

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さらに、長い鉛筆をえらぶボタンがでてくるので、長いほうのボタンをクリックします。

今回はみどりをチェックしてみます。

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みどりの鉛筆のほうが長いので、正解ということで、○がつきました(^^)

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続いて、リボンの長さくらべです。

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引用元 すらら無料体験公式サイト

さっきの鉛筆をくらべたことと同じように、まずは、長さをくらべる場合は、そろえてみるという発想を持たせることを学ばせます。

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ところが、そろえてくらべてみたところ…

今回はただそろえるだけでは、長さをくらべられないということを子どもに学ばせます。

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そこで、リボンをできるだけピンとのばして、そろえます。

そうすることで、今度は、くらべることができることを気づかせます。

そして、長いほうのリボンがどちらかを答えられるように誘導していきます。

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大人は当たり前のように、この一連の流れができるのですが、まったく理解出来ていない子どもに一から説明するって案外大変なのです。

すらら無料体験

後半の問題は、こういった並べられないものの、長さくらべ問題へと続きます。

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すららの対話式アニメーションなら子ども楽しめそう

すらら口コミレビュー

今回、数字の大小が理解できている子どもでも、具体的な数字が書かれていないから、理解ができないという子どもも多い、ながさくらべという漠然としたテーマを体験してみました。

すららでは、まったく理解できていない子どもであっても、うまく誘導していきながら、さまざまな気づきを与え、理解をうながし、答えを導かせてくれます。

そして、理解がなかなかできない子どもにとって、何よりも嬉しい、できた!わかった!という喜びや達成感を1つ1つ与えて、自信をつけてくれるのです。

対話式アニメーションで、しかも、適度なスピードは、理解が遅い子どもでもゆっくりと理解ができる内容でした。

驚いたことは、すべてがアニメーションで、いっさい実写の人間が出てこないところ!

ASDよりのわが子は、小さい時は、とくに大人の男性が大の苦手で、小学校の担任の先生が替わるタイミングや、習い事の先生も男の人だったらどうしよう…と悩みのひとつでした

すららの対話式アニメーションなら、子どもも安心して使えそうです。

さらに、少しずつ難易度があがっていく問題内容も、子どもが答えられるように、うまく誘導していってくれるので、親がつきっきりで勉強を見てあげられなくても、子どもひとりでも自宅学習できると体感しました。

胡桃
胡桃

子どもが幼稚園か、小学校低学年の時にすららを知っていたら、迷わず使っていたと思います。

理解が遅く、つきっきりで学校の宿題を見なくてはならないご家庭では、すららの教材なら子どもがひとりでも自宅学習できるので、十分に役立つと感じました。

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プロフィール
この記事を書いた人
松浦さら

家庭教師兼マンツーマン塾講師歴15年。指導科目は数学・物理・化学。
理解の遅いわが子が4か月の中学受験対策で、模試E判定から国立大学附属中学に合格できた経験も踏まえて、理解が遅い子どもに悩む人にたちに、何か参考になる情報を発信します!現在進学高校から旧帝大現役合格を勝ち取るために爆進中(^^)のわが子をサポート中です!
小学生向けのサイトも開設中です✍ダークホース~小学生編

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